2006年10月20日

鬼怒太物語

鬼怒太物語 第三章 〜桃太郎とかくれんぼ対決!〜鬼怒川温泉宝探し対決第三弾

鬼の鬼怒太が鬼をいじめた桃太郎とその一味を探し出して彼らの隠し財宝をいただいちゃうべっつうゲームなんだきっとが、見事その財宝を見つけたっくれ豪華商品があたるかもっつうんさ。
WEBと現場2通りの参加方法があるから詳しくは↓のページを見てくろ。

詳しい参加方法はこっち

このキャンペエンも今回ではぁ三回目になるんだと。
過去の分も見られんだきっと、

第一弾 鬼怒太物語
第二弾 鬼怒太物語

第一弾 → 第二弾で鬼怒太が少年から青年に成長してっけっと、第二弾 → 第三弾じゃずいぶん年取っちゃってんなや。桃太郎の方は髭と揉み上げが伸びただけだきっとも。

<関連>
鬼怒太物語 開催案内
プレスリリースっぽいヤツ
posted by よっつん at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 栃木の祭り・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

「栃」の字について

栃木県 - 知泉Wiki

上のページの「栃木県の豆知泉」欄から引用するきっとも、
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栃木県の《栃》の字は元々《木へんに万:木万》と言う字が使用されていた。
しかし、明治初期、県庁の役人が間違って《栃》と書いてしまったが何故か慣用化されて、現在に至っている。

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こういう経緯があったんだと。
もともと「とち」に「杤」っつう字が当てられてたのはなんでかっつうと、は〜しばらく前になるんだきっともオラちのブログでネタにさせてもらってて、

栃っ子ブログ : トチノキ学

↑この記事の中から

栃は洒落から始まった

↑っつうページに解説されてっから読んでみてくろ。
ココじゃ役人の間違いとも何とも書いてねえきっとが、先の引用の通りならなんで間違って書かさっちった字をずっと使っているんだべな?
国字だっつうから日本にしか無え漢字だきっとが、い〜や、モノの由来っつうのは面白えよ。
posted by よっつん at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 栃学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

栃木弁会話 Part 40

栃木弁会話40まいぷれ那須より

オラちのブログは近頃めっきり更新が遅れっちゃっててだらしねえモンだきっとが、こっちはは〜40回目になんだと。
実際の会話をサンプルしてるっつうから妙にリアルな内容だきっと、こんないっぱいよ〜く集めてきたどな。
ただ文章を方言に変換するだけなら割かし簡単にできっけっとが、外国語とかでもそうだんべ。ネイティブのニュアンスっつうのは喋り慣れてなくっちゃ分かんなかんべな。
そーいうトコだぞな。
posted by よっつん at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 栃木弁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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