2007年04月19日

イチゴ摘みロボットだと

イチゴ摘みロボット、「とちおとめ」熟れごろ察知

なんだかよく分かんねえけどハイテク化の波っつうのが押し寄せてきたって感じるニュウスだわ。
コレは宇大と民間企業と県の産官学のコンソーシアム事業だっつうんだよな。これまたよく分かんねきっと。

<動画はコチラ>
ワールドビジネスサテライト - トレンドたまご - イチゴ摘みロボット

このロボットが摘みごろのイイ塩梅のイチゴを見つけたっくれ「あった」って言うんだよ。ほんで腕さのばしてちゃ〜んとヘタの上っ側からもぎるんだよな。
記事によったっくれ、届かないトキはちゃんと「届かないよ」とも言うんだと。なんだか可愛いべ。

今は未だ動きがおぼつかねえきっと、2年後には実用的なレベルで作業ができるようにならさんのを目指して現在改良中だっつうから楽しみだわ。
posted by よっつん at 19:11| Comment(5) | TrackBack(1) | ニュウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
栃木の苺摘みっつうのはビニルハウスの地べたからやっから腰にきっちまうんだよね。
このロボットが実用化されて、金額も安くなったら良かんべと思うよ。
しかし、栃おとめはうめぇぞな。
Posted by El Nino at 2007年04月24日 07:50
>El Ninoさん

オレも昔小学校の時、体験学習とかでイチゴさビニールハウスでもぎらせてもらってたけどが、今やったっくれ腰にきっちゃーわな。
この機械が安くいっぱい普及したっくれイチゴのハウスもいまっと増えっかもしんねね。
Posted by よっつん at 2007年04月24日 18:45
んだな。
Posted by osman at 2007年06月07日 17:00
んだな。
Posted by osman at 2007年06月07日 17:02
んだな。
Posted by osman at 2007年06月07日 17:03
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